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製品アップデート
新機能v1.0.18

問い合わせパイプライン

問い合わせを、きちんと管理できるワークフローへ

問い合わせは共有インボックスから、複数パイプラインのワークフローへ進化しました。対応が必要なステージ、チーム割り当て、各レコードの印刷可能なFunction Sheetに対応します。

問い合わせの種類によって進み方は違います。メンバーシップ見込み客、イベント問い合わせ、サプライヤー連絡を、それぞれ別のステージと担当で管理できます。

新機能

  • 複数のパイプラインを作成し、それぞれにkanbanステージを設定。
  • ステージをAction Requiredにして、対応が必要な作業を目立たせる。
  • パイプラインを特定の担当者やチームへ割り当て。
  • 連絡先、ステータス、メッセージ、メモ、タスク入りのFunction Sheetを印刷。

仕組み

パイプラインとステージを一度設定すれば、新しい問い合わせは適切なフローに入り、チームがkanban上で進めます。対応が必要なステージはサイドバーにも表示されます。

場所

Enquiries > 三点メニュー(Function Sheet)。Settings > Enquiries。

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